昨年母が大腸ガンの手術を受けました。
それ以来、ガンという病気が自分にとってもすごく身近なものとなりました。
将来自分もかかるかも知れない、今や国民病となったガン。
まだまだガン治療は後進国の日本。
いろんなことを考えるきっかけになった母の闘病について、少しずつ書いていこうかと思っています。
母が「血便が出る」と、言い出したのは確か昨年の2月頃。
もともと痔持ちで、トイレに行って出血することにあまり危機感のない人だったのですが(しかも超健康体)、それが「ちょっとおかしい」と、言うのです。
それ以来、ガンという病気が自分にとってもすごく身近なものとなりました。
将来自分もかかるかも知れない、今や国民病となったガン。
まだまだガン治療は後進国の日本。
いろんなことを考えるきっかけになった母の闘病について、少しずつ書いていこうかと思っています。
母が「血便が出る」と、言い出したのは確か昨年の2月頃。
もともと痔持ちで、トイレに行って出血することにあまり危機感のない人だったのですが(しかも超健康体)、それが「ちょっとおかしい」と、言うのです。

